2017年10月23日(月)  不妊治療全般

栃木県H・I様のイースタティックミネラル 症例報告

通っていた不妊治療の病院でも妊娠卒業最高年齢でした

年齢 妻:47歳 夫:47歳
不妊治療の期間は? 4年
不妊治療にかかった費用は? 200万円
不妊治療で使用したお薬は? フェマーラ、 hmg
不妊治療の内容は? 体外受精

▶︎症例の結果を詳しく見る

イースタティックミネラルを使った卵子、精子へのアプローチ

不妊治療ごとのトータル費用

不妊治療に関わらず、一般的に診療には「保険診療」と「自由診療」の2種類がある。
保険診療は健康保険組合等が医療費の7割を負担するため、自己負担が3割なのに対し、自由診療は医療費の全額を自己負担しなければならない。
主な不妊治療を保険診療と自由診療に分けると下記のようになる。

▶︎ミトコンドリア活性によって【最高齢47歳】40代夫婦83組が妊娠

保険診療

・タイミング法

自由診療

・人工授精
・体外受精
・顕微授精

不妊治療にかかる費用

次に各治療、それぞれ1回あたりにかかる費用を見てみよう。

・タイミング法・・・約5,000円
・人工授精・・・約20,000円
・体外受精・・・約400,000円
・顕微授精・・・約500,000円

これらの費用は平均であり、特に自由診療の費用は病院により大幅に異なる場合もあるので、ご注意いただきたい。

ちなみに、高度生殖医療(体外受精や顕微授精)を受ける際、夫婦合算の年収が730万円未満の場合助成金が受けられることもある。
不妊治療における優遇制度や諸条件は、都道府県や市町村により異なるので、治療を受ける前に問い合わせてみると良いだろう。

▶︎妊活に成功した40代夫婦83組がアドバイス

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