2017年10月24日(火)  不妊治療アドバイス

低AMHでも授かれます!

2016年8月01日 / 兵庫県S・O さんの不妊症克服 報告

不妊治療について

年齢 妻:34歳
夫:34歳
不妊治療の期間は? 1年10ヶ月
不妊治療にかかった費用は? 150万
不妊治療で使用したお薬は? ルトラール、セキソビット、プラノバール、セロフェン、プレマリン、ルトラール、フェマーラ等
不妊治療の内容は? タイミング療法、人工授精、体外受精、顕微授精すべて

子作りを始めたタイミングや不妊治療に至るまでの経緯をお教えください。

長女を産む前の検査で低AMHだということが分かりました。 その後、幸運にもすぐに長女を授かったのですが、兄弟を作ってあげたいと思い、再びクリニックへの通院を決意。長女の時よりも年齢も上がり、AMH値も厳しい状況になっていることは承知の上でしたが、クリニックの推奨するサプリメントを飲み続けながら、タイミング、人工授精、体外受精、FTなど、あらゆる方法を試してもなかなかいい結果を得ることができませんでした。そこで見つけたのがイースタティックミネラルでした。飲み続けるもなかなか良い結果は得られなかったのですが、もうこれでおしまいにする!と思った最後の顕微授精にて陽性判定を頂きました。

サプリメントを飲もうと思ったきっかけは何でしょうか?

私の不妊の原因は低AMHによる卵巣機能不全やホルモン障害でした。イースタティックミネラルはまさに、私のような悩みを持つ妊活中の人には魅力的な効能が期待できるとのことでした。

子作りをするために何に気をつけていましたか?

冷やさないこと、栄養のあるバランスのとれた食事、 妊娠が分かった時期 = 顕微授精で授かったので、移植後14日の病院の血液検査で分かりました。妊娠判定をいただく前から、下腹部の張りや足のむくみ、悪阻のようなむかつきがあったような気がします。

妊娠はいつ頃分かったのでしょうか?その際、妊娠の兆候は感じましたか?

基礎体温をつけていたので生理予定日にすぐわかりました。胸が張る感じがいつもより強かった。

不妊症を克服したいと頑張っている人へメッセージをお願いします。

低AMHでも授かれます!今出来ることを悔いの残らないように。

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