2017年9月25日(月)  不妊治療アドバイス

信じて飲み続けてよかったなと思います。

神奈川県K・T さんの不妊症克服 報告

不妊治療について

年齢 妻:35歳
夫:40歳
不妊治療の期間は?
不妊治療にかかった費用は?
不妊治療で使用したお薬は?
不妊治療の内容は?

子作りを始めたタイミングや不妊治療に至るまでの経緯をお教えください。

いつかできるだろうと、あまり深刻に考えておらず、4年経過。34歳でした。基礎体温をつけ始め、排卵検査薬でタイミングをとるもうまくいかず、35歳になり、不妊治療も考え始めました。

サプリメントを飲もうと思ったきっかけは何でしょうか?

不妊治療へ通う前にもうひとあがきしようと思い、サプリメントを飲み始めました。

子作りをするために何に気をつけていましたか?

体温が低かったので、冷え性の改善。平熱が35.5度くらいでしたが、妊娠する頃には平熱が36.3度くらいになってました。

妊娠はいつ頃分かったのでしょうか?その際、妊娠の兆候は感じましたか?

生理予定日を過ぎたので、妊娠検査薬で検査しました。兆候はありませんでした。

不妊症を克服したいと頑張っている人へメッセージをお願いします。

私は妊活が遅かったなと今になって反省です。 私から頑張っている方にメッセージなんて、おこがましい感じですが… 信じて飲み続けてよかったなと思います。 つわりがしんどくて気持ちが落ち込んだり、胎動を感じて幸せな気持ちになったり、初めての経験がたくさんできました。

▶︎妊活に成功した40代夫婦83組がアドバイス

  • 特集ミトコンドリアを活性させるイースタティックミネラルを使った卵子、精子へのアプローチ
  • ミトコンドリアを活性させるイースタティックミネラルを使った卵子、精子へのアプローチ 原因が不明な不妊症のうち約90%以上が卵子や精子に問題があり、不妊治療がうまくいかないのが現状です。これらの問題を解決するには卵子、精子の質を改善する必要があります。エネルギーを多く必要とする細胞ほど細胞内のミトコンドリアの量が多く元気である必要があります。とくに、心臓細胞同様に卵子や精子は多くのエネルギーが必要とするためミトコンドリアの量は他の細胞に比べ10倍以上必要 …
  • 続きを見る

▼評価の高い関連記事

ミトコンドリアにイースタティックミネラル

※当サイトには医療・医薬品ではない、いわゆる食品成分に関する情報も含まれています。食品成分であるため一般の食品と同様に副作用やこれに類する何らかの影響を及ぼす可能性があります。また、一般の食品と同様に副作用やアレルギー反応などこれに類する何らかの影響を及ぼす可能性があります。尚、2017年現在、副作用やアレルギー反応などの報告はこれまでにありません。 当サイトの情報の正確性・公平性には最大限につとめていますが、効果や影響が保証されるものではありません。これらの情報には公的医療保険や高度先進医療などの適応に属さないものが含まれています。当サイトにて紹介している治療の中には、個人差により副作用などのリスクが生じる可能性があります。

PAGE TOP